ロッテイケメンランキング2017

ロッテイケメンランキング2017!

千葉ロッテマリーンズといえば、昨年3位に入り、クライマックスシリーズ進出を果たしました。

しかし、2017シーズンは、、、、、とんでもないことになっていますね、、、

とはいえ、チームは若手主体のメンバーで将来性の期待大きくイケメンが多い!!

今回は、そんな千葉ロッテマリーンズのイケメン選手をピックアップし、書いていきたいと思うので、是非最後までご覧ください!

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荻野貴司

荻野貴司・イケメン

色黒の正統派イケメン、荻野貴司選手。

過去にロッテのファン感での、イケメンランキングで1位になるなど、芸能人のようなオーラがあるイケメン。

顔だけでなく、身体つきも凄く、筋骨隆々の身体で女性ファンを魅了しています。

荻野選手といえば、「盗塁」ですよね。

その盗塁を活かすために、極端にバットを短く持ち、ヒットを狙います。

プロ入り後から毎年二桁の盗塁を成功させているのですが、何せ毎年のように怪我で離脱しているので、2017時は怪我なく終えると、盗塁王は見えてくるのではないでしょうか?

根元俊一

根元俊一・イケメン

ちょっと出た前歯がチャームポイントのイケメン、根元俊一選手。

そのイケメンっぷりから、女性ファッション誌のモデルをするなど、他にも彼氏にしたい野球選手で上位に入ったりと、相当女性ファンが多いようです。

2005年ドラフト会議の3巡目で入団しました。

根元選手といえば、ヒットメーカーで、意外と小力のある選手、堅実な守備もあり、2008年には、自己最高の110試合に出場し、プロ入り最高の成績を残したのですが、現在は若手との競争に苦戦しているようです。

平沢大河

平沢大河・イケメン

2017年に20歳を迎える、ぴちぴちのイケメン、平沢大河選手。

高校時代からメディアに引っ張りだこで、モテモテだった選手です。

現在は、髪型もオシャレになり、今風のイケメン選手となっています。

そして、ヤンチャそうな一面も垣間見え、ギャップを使いこなすタイプですね。

2015年ドラフトで1位指名の鳴り物入りで入団し、守備は即戦力の評価と周りから言われていました。

しかし、1年目はプロの高い壁にぶち当たり、思った成績を残せていません。

それでも2017年シーズンは、ショートのポジションで、レギュラーを掴めそうなところまできているので、楽しみなシーズンですね。

成田翔

成田翔・イケメン

年相応の童顔でイケメン、成田翔投手。

この選手は、カワイイの一言。

身長は170センチとプロ野球選手にしては、小さいのですが、本当に可愛らしい投手です。

そして、ロッテ公式イケメン5の5位にも入っています。

2015年ドラフトの3位で入団し、高校時代は、小さな体からキレのある真っ直ぐで三振の山を築き、ヤクルトの石川投手二世と言われ、かなりの注目を集めていました。

しかし、プロ入り後は苦労をしており、2017年にやっと2軍で初勝利を挙げ、今シーズンが楽しみな選手です。

佐々木千隼

佐々木千隼・イケメン

沖縄の出身の選手か?と思うほど顔が濃いイケメン、佐々木千隼投手。

身長も181センチあり、体もガッチリしていてスポーツ選手といった体型です。

服装も大学出身の選手だけありとてもオシャレで、イケメン5の2位に入っています。

大学時代は、大学ビッグ3と言われ数々のメディアに取り上げられてきた、佐々木千隼投手。

サイドスロー気味のフォームから繰り出される直球は、マックス153キロを誇り、そこに多彩な変化球も加わります。

プロ1年目の2017年は新人王の最有力候補といったところですね。

佐々木千隼の高校時代や彼女は?評価は低い?球種や球速についても 

吉田裕太

吉田裕太・イケメン

はにかんだ笑顔がなんとも言えないイケメン、吉田裕太捕手。

恵まれた体格とは、真逆の可愛らしい笑顔を持ち、ファンの心をくすぐります。

そんな大きな体をした、吉田捕手ですが、苦手なものがお化けだそうで、これまた可愛らしいですよね。

2013年ドラフトで3位で入団し、小学生のころから捕手一筋でやってきた、吉田選手は即戦力候補として期待されていました。

しかし、1年目から試合には出場するも、打撃不振でレギュラーに定着することが出来ていません。

ロッテには田村選手といった若手の捕手が、マスクを被ることが多いので、最大のライバルと言ったところでしょうか?

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伊志嶺翔大

伊志嶺翔大・イケメン

正真正銘の沖縄生まれ沖縄育ちのイケメン、伊志嶺翔大選手。

ザッ沖縄といった顔の濃い、優しそうな感じのする選手です。

そんなイケメンの伊志嶺選手は、何年か前にデートをスクープされていましたね〜。

まぁイケメン選手なんでしょうがないですよね。

伊志嶺選手といえば、右打者なのに内野安打の多いこと。
一塁までのタイムが素晴らしく早いんですよね〜。

プロ入り1年目から100試合以上に出場するなど、周囲からの評価も非常に高いのですが、何せ怪我の多い選手なんで、その辺りがレギュラーに定着できない要因ですかね?

今シーズンは伊志嶺選手の柔らかいスイングが、たくさん見れるといいですね。

唐川侑己

唐川侑己・イケメン

この選手も、沖縄出身ではないんですが、沖縄出身のようなイケメン、唐川侑己投手。

イケメンと言うよりは可愛らしさが全面に出ているタイプの選手で、笑うとより一層可愛らしさが増します。

2007年高校生ドラフトで1位指名され入団します。

そして、プロ入り1年目から今シーズンまで、常にロッテの先発ローテーションを守ってきた投手で、成績の浮き沈みはあるものの、とてもチームに貢献している選手の1人と言っても良いんではないでしょうか?

鈴木大地

鈴木大地・イケメン

熱いキャプテンシーでチームを引っ張るイケメン、鈴木大地選手。

顔にたくさんのホクロがあるのがチャームポイントで、決してメチャメチャイケメンと言った選手ではないんですが、ファンの間では何か好きと言った言葉を良く聞きます。

2014年から千葉ロッテマリーンズのキャプテンに就任し、プレーと持ち前の明るさでチームを牽引します。

2017年チームはスタートダッシュに失敗するのですが、鈴木大地選手は、チーム全体が不調の中、1人気を吐き頑張っていました。

原嵩

原嵩・イケメン

まだまだ、あどけなさが残るイケメン、原嵩投手。

茨城県出身で、ちょっぴり田舎っぽさが抜けきらない可愛らしいイケメン。

ただ顔は可愛らしいのですが、身長が185センチあり、スタイル抜群で、顔とのギャップが凄いんです。

2015年ドラフト5位でチームに入団し、現在はまだ1軍での登板はないのですが、マックス148キロのキレのある直球と、スライダーが武器の投手で、プロ入り2年目の今年は期待大の若手。

本職はピッチャーなんですが、バッティングの方もセンスがあるようです。

イケメン投票

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まとめ

ここまで千葉ロッテマリーンズのイケメン選手について書いてきましたがどうだったでしょうか?

こうやって見てみると活躍しているイケメン選手もいるのですが、まだまだ若くこれからのイケメン選手も数多くいますね。

2017年現在チームは低迷していますが、ここに書いている、若手のイケメン選手が活躍すれば、チームは巻き返し上位進出もあると思うので、イケメン選手達には、頑張ってほしいものですね!