日本ハムイケメンランキング2018

日本ハムイケメンランキング2018!

ということで今回は2018年版の日本ハムのイケメン選手を15選してみました。

日本ハムはドラフトのクジ運が強いことで評判ですが、その選手たちがまたイケメンが多いことでも評判です!

FAでの放出もありますが、年々イケメン選手の加入も目立っていますね。

そんなわけで、2018シーズンの日本ハムのイケメン選手に迫ります!

ご覧ください!

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斎藤佑樹

2006年の夏の甲子園で早稲田実業を日本一に導いたハンカチ王子。

早稲田大へ進学後も1年次から活躍しましたがプロ入り後は7年でわずか15勝と思うような結果を残せていませんね。

斎藤佑樹といえば爽やかというイメージが非常に強いでしょう。

イケメンというよりハンサムという方がふさわしいでしょうか。

プロ入り後もそのイメージは変わらず爽やかで知的な選手として特に主婦層からは高い支持を得ていますね。

2018年は勝負の年になると思います。先発陣が手薄となった今、ローテーション定着しチームを優勝に導きたいところ。

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上沢直之

2014年にブレイクしたイケメン右腕。

1軍で3連勝デビューを飾るなど今後の活躍ぶりを期待させましたが、それ以降は目立った成績を残せずにいます。

2017年は15試合に先発し4勝9敗と大きく負け越しました。

そんな上沢投手、高校時代は「松戸のダルビッシュ」と呼ばれただけあって高身長でスタイル抜群。

口元のホクロも印象的な爽やかイケメンです。

ファッションセンスも抜群で、その人気は西川選手に引けを取りません。

2018年こそ先発ローテーションに定着し、自身最多の9勝ないしは二桁勝利を目指したいですね。

大谷の穴は俺が埋める!くらいの気持ちで挑んでほしいです。

上原健太

勢いのあるストレートが魅力の2015年ドラ1左腕。

2016シーズン最終戦で1軍初マウンドを経験すると2017年には初勝利を挙げました。

そんな上原投手は沖縄出身。

ぱっちり瞼というよりはキリッとした目をしていますね。

しかも身長190センチ、小顔で足が長くモデルのような体型です。

2017年は6試合に先発しましたが、持ち味の投げっぷりの良さを発揮できませんでした。

貴重な先発左腕として2018年こそローテーション定着を目指します。

鍵谷陽平

キレのあるストレートが自慢の道産子右腕。

1年目からリリーフとして活躍し、2017年には60試合に登板。勝利の方程式としてブルペンを支えました。

そんな鍵屋投手、オシャレでイケメンだとか。

女性ファンからの支持も厚く、特に若い女性からは非常に人気なようです。

守護神の増井浩俊がFAでオリックスに移籍。

ストッパーを目指す鍵屋投手にとっては2018年はチャンスです。

2017年の活躍で信頼を得ましたから、シーズン頭から抑えとして思い切りの良い投球を見せてほしいですね。

中村勝

風貌や容姿がどことなくダルビッシュ投手に似ていることから「ダルビッシュ二世」として期待されている中村勝投手。

2014年に8勝をマークしブレイクしましたが、その後は長い二軍暮らしが続いています。

184センチという高身長で小顔のイケメン。

髪型や服のセンスも高く、オシャレとしても知られています。

手足も長く野球選手じゃなくてモデル?とも思えるくらいですね。

ここ3年でわずか3勝と不甲斐ない成績の中村投手。

2018年は大黒柱の大谷翔平がいなくなるですし、再びローテーションの座を勝ち取り自身最高の成績を残したいところ。

田中瑛斗

福岡出身ながら、日ハム時代のダルビッシュ投手に憧れていた高卒右腕。

184センチの高身長から投げ下ろす自慢の速球は最速149キロとポテンシャルが高い選手です。

高校生ながら大人びた風貌から色気も滲み出るイケメンですが、ぎこちない笑顔にはあどけなさも残ります。
日ハムは高身長イケメン投手が多いですね。

投手としても魅力十分な選手に育ってほしいです。

目標とするダルビッシュに近づけるよう、
長期的なスパンで肉体改造やフォーム修正を行って質の高い投手になってもらいたいですね。
恵まれた体格の持ち主ですし、将来のエースとしても注目したいところ。

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清水優心

強肩強打の次世代の正捕手候補。

2017シーズンに1軍に定着し、正捕手の大野奨太と併用ながら61試合に出場しました。

山口県出身の清水選手。

185センチ88キロと捕手らしいたくましい体はもちろん、顔つきも捕手らしくて素敵ですよね。

正捕手定着ともなれば、一気に人気も集まりそうです。

そんな中、正捕手の大野奨太がFAで中日に移籍。

正捕手定着にチャンスが回ってきました。

ホークスからFAで出戻りの鶴岡慎也からアドバイスを受けながら正捕手に向けて進化してほしいですね。

石川亮

非凡な打撃センスを持ち、未来の正捕手候補として期待される石川亮選手。

しかし、まだまだ1軍出場も少なく、飛躍が待たれます。

石川選手、あのプロゴルファーと同じ読みということで名前ばかりが先に出てしまいますが、笑顔がチャーミングなイケメンです。

眼の間にあるホクロも印象的ですよね。

2017年は1軍出場はなく、悔しいシーズンだったでしょう。

正捕手の大野奨太のFA移籍した中、次世代を担う捕手としてアピールをしたいですね。

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中田翔

かつての高校最強スラッガーは日本を代表する右の大砲へと成長しました。

勝負強さと鋭い打球が自慢のなにわのスラッガーとしてWBC日本代表にも選出されましたね。

しかし、2017シーズンは自己ワーストの打率.216と低迷し2014年から続いていた100打点超えも達成できませんでした。

そんな中田選手、高卒の時からやんちゃで有名でしたよね。

後輩をいじめているなどと噂もありますが、実際は後輩を可愛がる兄貴分的存在で信頼も厚い選手です。

ただ、内面には弱い部分も多いようでそういったところが女性ファンの人気が高い所以でしょうか。

2017年に国内FA権を取得し移籍の噂も報じられた中田選手でしたが、この成績ではダメだと行使せずに残留。

2018年はキャプテンとして責任と重圧との戦いにもなります。ただ、中田選手なら選手を引っ張りながら結果を残してくれることでしょう。

中島卓也

俊足巧打の内野手。日本球界で一番相手投手に球数を投げさせる選手。

持ち味はもちろん粘り。バットを短く持ち際どい球をカットする技術は一級品です。

打率に比べて出塁率が高く、犠打の多い選手にしては珍しいタイプですね。

それだけ粘れる選手です。

中島選手は球団のファンイベントで彼氏にしたい選手ナンバーワンに選ばれるなど、非常に人気が高いイケメン選手です。

派手さはありませんが、可愛らしい顔とプレースタイルが見事にマッチしてる気がしますね。

2017シーズンは故障もあり1軍定着後最低の91試合出場にとどまり、打率も.208と低迷しました。

2018年は選手会長として再びチームを日本一に導いてくれることでしょう。

松本剛

積極的な打撃で2017年にブレークした選手。

稲葉ジャパンにも選出され、今乗りにノッている選手ではないでしょうか?

そんな松本選手は引き締まった男らしい表情が魅力です。

まだ24歳ですがベテランのような風格もありますね。

ただ、時より見せる笑顔は可愛く若さも感じる選手です。

2018年もレギュラー定着に向け積極的な打撃に磨きをかけたいですね。

内外野どこでも守れるユーティリティとして日本一の立役者になるのでは?

西川遥輝

パ・リーグのスピードスター西川遥輝選手。

日本一になった2016年の日本シリーズで放ったサヨナラ満塁弾は印象的でしたね。

また2017年は2度目の盗塁王を獲得。

不動の1番の地位を確立しました。

そんな西川選手、爽やかなイケメンとして多くの女性ファンを虜にしています。

髪を伸ばすようになってからチャラチャラした印象ですが、25歳になってもあどけなさの残る表情にはキュンとしますよね。

日本一から一転、5位に終わった2017年。

8年目になる2018年はシーダーシップを発揮して、再び頂点を奪取したいところです。

また3年連続ベストナインに向けても結果を残していきたいところ。

淺間大基

横浜高校時代から天性の打撃センスで高い評価を受けていた浅間大基選手。

走攻守三拍子揃った外野手で、1年目から一軍でも存在感を発揮しています。

高校時代からも大人じみた表情から非常に人気が高く、二十歳を越えた今でもイケメンと評されています。

夏場の鎌ヶ谷でこんがり焼けた肌も似合ってますよね。

2017年はプロ入り後最低の成績となりましたが、もう一回り体を大きくすれば西川選手のように活躍できると思います。

ミート重視ではなく、しっかりパンチ力を生かした打撃に繋げたいですね。

谷口雄也

小柄ながらもセンス抜群で50メートル5.7秒の俊足が自慢の選手。

その俊足をいかして、代走や守備固めでの出場が多い選手です。

そんな谷口選手、女優の剛力彩芽さん似のキュートなイケメンとしても人気ですよね。

25歳でこの童顔っぷりも恐ろしいです。

女性ファンも非常に多いようで。

2017年は右膝靱帯損傷の大怪我で1軍出場はありませんでした。

日本一奪還に向けて小技を巧く使える選手は栗山野球には欠かせませんから、2018年再びグラウンドを駆け回る姿を見たいですね。

岸里亮佑

大谷翔平の花巻東1学年下の後輩で同じく二刀流で活躍していた岸里選手。

打力を買われプロ入りすると1年目に2軍の高卒新人安打記録を更新するなど活躍。

走攻守すべてのスケールが高く、1軍での活躍が待たれる選手です。

そんな岸里選手、整った顔立ちにスタイリッシュな風貌からイケメン選手としても注目されています。

大きい目が可愛く、女性ファンも非常に多いとか。

大谷選手が抜けた2018年は未来の主軸として大いに期待されています。

プロ初ホームランや初盗塁など記録づくめのシーズンとなることでしょう。

投票・アンケート

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まとめ

というわけで2018年版の日本ハムのイケメン選手を紹介してきました。

2017年オフにはエースで主軸の大谷翔平、ストッパーの増井浩俊、正捕手の大野奨太と主力3人が移籍しチームの立て直しが急務です。

選手会長に就任した中島卓也をはじめ、若いイケメン選手がチームを押し上げ2018年は再び王者奪還を目指してほしいですね!

イケメン選手の活躍に期待しましょう。