西武イケメンランキング2017
西武イケメンランキング2017!

西武はシーズンが始まる前は常に優勝候補として、評判が良いのですが、いざシーズンが始まると2014年から3年続けてBクラスと屈辱を味わっています。

チームのメンバーを見ていても、戦力は十分あると思うので、何か噛み合えば優勝間違いなし!

今回はそんな西武ライオンズの若手からベテラン選手まで、イケメン選手をピックアップしていくので、是非最後までご覧ください!

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栗山巧

栗山巧・イケメン

30歳をまわり、大人の色気が出てきたイケメン、栗山巧選手。

どことなくお笑いコンビ、ロザンの菅ちゃんに似ていますよね。
性格も凄く真面目なようで、キャプテンシーが強く、チームの人気者!

栗山巧選手といえば、西武ライオンズ一筋の選手で、チームの顔。

打席では、ボールをギリギリまで呼び込み、振り抜きます。
出塁率も高く、選球眼が良いので、とてもいやらしいバッターと言えるでしょう。

野上亮磨

野上亮磨・イケメン

丸顔で韓流スターに居そうなイケメン、野上亮磨投手。

優しそうな顔をしたイケメンですよね〜。
そんな野上選手は、元モーニング娘。の石川梨華さんと結婚していまして、羨ましい限り。

2008年にドラフト2位で入団し、1年目から1軍の試合に出場するなど活躍しました。

キレのあるストレートと縦に落ちるスライダーが魅力で、2010年以降は毎年のように先発ローテーション入りをするのですが、結果が伴わず中継ぎに配置転換を繰り返しています。

2017年も先発ローテーション入りを果たしているので、後は結果を出すだけですね。

高橋光成

高橋光成・イケメン

笑ったときに見える、八重歯が可愛らしいイケメン、高橋光成投手。

私服もとてもオシャレで、入寮の際に学生服じゃなく、私服だったことも話題にあがりました。
性格もとてもマイペースのようで、そのあたりもピッチャーに向いていたのでしょうね。

2014年のドラフトで1位指名され、鳴り物入りで入団しました。

1年目から5勝を挙げるなど、活躍するのですが、2年目のシーズンは、4勝11敗と大きく負け越してしまいます。

やはり2年目のジンクスというのは存在するんでしょうかね?

2017年は巻き返しの年となりそうですね。

金子侑司

金子侑司・イケメン

この選手も爽やかなイケメンボーイ、金子侑司選手。

金子選手は女性ファンもとても多く、メチャメチャモテるそうで、アナウンサーのミタパンこと三田友梨佳さんと交際しているようです。

しかし、金子選手はなかなかの女好きのようで、違う女性とのスクープもしばしば。

金子選手といえば「走力」ですよね。

2016年シーズンは、当時オリックスに所属していた糸井選手と、白熱の盗塁王争いを演じ、結果53盗塁で糸井選手と同時盗塁王を獲得しました。

2017年シーズンは、2年連続の盗塁王獲得に期待がかかるシーズンです。

牧田和久

牧田和久・イケメン

牧田投手も2017年で32歳。

私服姿も今時のオシャレな感じで、髪型もカッコイイですし、オシャレが好きなんでしょうね。

オフには、バラエティー番組に出ていて、楽しい話しで番組を盛り上げていました。

独特のフォームで、地面スレスレのところから投げ出される球は、打者にとっては非常に打ちづらい投球をする牧田投手。

セットアッパーとして、フル回転しており、侍ジャパンにも召集され、外国人を手玉にとる投球は圧巻でしたよね。

郭俊麟

郭俊麟・イケメン

台湾出身のイケメン、郭俊麟投手。

どこか田舎育ちのような、あどけなさが残るイケメンで、あか抜けていないところがいいですよね。

台湾にも女性ファンがたくさんいるようで、国に帰るとモテモテだそう。

2015年からチームに所属しており、最速153キロのストレートと、タイミングをズラすチェンジアップが魅力の投手で、台湾代表にも選ばれるなど、期待の投手です。

しかし、日本のプロ野球では結果がまだ出ていないので、これからといったところでしょうか?

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今井達也

今井達也・イケメン

ジャニーズに居てもおかしくないようなイケメン、今井達也投手。

学生時代から常にモテモテで、スタイルも良く、そりぁモテるよなぁといったイケメン投手です。

性格も非常に優しいところがあり、おじいさんの形見のようなネックレスをつけ、試合に出場した、といった話しもあります。

2016年ドラフト1位で入団し、高校時代から注目の高い投手で、甲子園優勝を飾るなど実績十分で、プロ野球界に入ってきました。

しかし、右肩の故障で出遅れており、デビューが待ち遠しい投手です。

今井達也は現在ネックレスは?球種や評価はどう?彼女と中学時代も 

秋山翔吾

秋山翔吾・イケメン

この選手はイケメンなんでしょか?イケメンなんでしょうね、秋山翔吾選手。

秋山選手は、物凄くマイナス思考のようで、自分が地味でモテないと思っているようです。
絶対モテないということは、ないと思いますけどね〜。

2015年シーズンにシーズン最多安打数の日本記録216安打を放ち、前人未到の記録を達成しました。

やはり秋山選手といえば、バッティングセンスの塊のような選手ですよね〜。

あまり知られていないんですが、守備範囲も広く、ファインプレーが良く目立ちます。

山田遥楓

山田遥楓・イケメン

顔がとても濃いイケメン、山田遥楓選手。

顔に優しさがにじみ出ているイケメンですよね。

そんな山田選手は生まれつき、右耳が聞こえないそうで、人よりハンデを持っているにも関わらず、プロ野球選手になるっていうのは、並大抵の努力じゃ無理でしょうね。

2014年ドラフト4位で入団し、守備範囲の広さがウリの選手です。

そして、高校時代はピッチャーもやっていたことから、肩も非常に強いです。

守備のほうは1軍で十分通用すると言われているので、あとはバッティング技術を上げるだけだと思います。

永江恭平

永江恭平・イケメン

幼い顔が可愛らしいイケメン、永江恭平選手。

身長はそんなに高くないんですが、体が筋肉質のマッチョなイケメンで、幼い顔とのギャップが凄いです。

そこがファンとしては良いんでしょうかね?

普通の選手だとファインプレーになるプレーが永江選手だとファインプレーに見えないぐらい、守備範囲が広い選手。

バッティングのパンチ力もあるんですが、現在は出塁率を上げるため、プライドを捨てバットを短くもつ工夫をしているようです。

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まとめ

ここまで西武ライオンズのイケメン選手について色々と書いてきましたがどうでしたか?

西武ライオンズには、なかなかチャラ男な選手が多いですよね〜。

まぁそれだけ若くて活躍している選手が多いということでしょうね。

チームとしても、攻撃力に特化したチームですし、2017年シーズンは調子が良いので、2017シーズンはイケメン選手も含め西武ライオンズから目が離せそうにないですよ〜。